節約の大変さを身に染みる。貯蓄もしなきゃ?

私は、自営で鮮魚店を営んでます。最近の状況ですが大型店舗の進出、インターネットショッピングの充実により個人経営の店舗は非常に厳しい経営にさらされています。
私も年間の売り上げが減少し続けてます。10年前と比べると半分以下に落ち込んでます。

さて、本題に入ります。まず手をつけたのは生命保険の負担を減らすことにしました。
残したのは外資系のガン保険、生涯保障の医療保険、年金保険(但し、全額払込済)に絞って乗り切ることにしました。このままでは老後保険貧乏に陥ることになるでしょう。

次に、電気代を削れるところは削る。一番掛かるのは動力にあると思います。
店が始まる時に電源を入れ(ショーケース)、終わる頃に電源を落とす。これだけでも月に10000円は減らせます。使わないコンセントは外す。必要な場所だけ電気をつける。
これは、鮮魚業界の話ですが、魚のアラを安値で売る。無駄を少しでも無くすことです。

次に貯蓄ですが、副業で収入を得る方法を探してその報酬を少しでも貯蓄にまわせたらと思います。
金額は多くは望めません。定期の積み立ては利息は僅か、ビットコインはリスクが高過ぎ、株式投資は資金がなくてできない。後は店が終わってから深夜の牛丼チェーン店で少しでも収入を得る。
後は、メルカリなどで物品の売却、できることは可能であるかぎりやるしかありません。

美味しく楽しく賢く過ごす家族デー

我が家には食べ盛りの4歳の男の子がいます。

遊ぶことも食べることも大好きで、休みとなると公園などで身体を動かして遊びます。

公園に行く前には、コンビニエンスストアなどで飲み物やオヤツ、お昼ご飯を購入していることが多かったのですが、毎週となるとお金もかかってしまいます。

そこで考えたのは、みんなでお揃いのお弁当を食べること。

大きめのタッパーに手作りのもの詰めるのではなく、パパ用・ママ用・息子用と同じ容器に同じ配置で詰めていきます。

もちろん、パパはたくさん食べるので多目に。

その分息子は少なめに。

だけど、配置は同じ!これが大事です。

「みんな、一緒だね!」と喜んでくれるし、節約もできます。また、ちゃんと食べてもらわないと後でお腹がすいたーとまた買う羽目になってしまうので、必ず完食してもらえるようにお箸やフォークがなくても食べられる工夫もします。

例えば、落とさないで食べられるように一口サイズにする。その際はパックなどを使って食べられるものにします。ポロポロ落ちてしまうと親も気になりますし、子供もイライラしてしまいます。

あくまでも、遊んでいる間に美味しく楽しく食べられるお弁当が前提です。

こうすることで、家計の節約・楽しい休日を過ごしています。

毎日を見直すとはなはだ節約できます!

現在断捨離にはまって、内部のいらないものを大幅に処分していらっしゃる。
その一種で、日々の支払いの中にもいらないものがないか、延々と点検するようになりました。これがカットにつながっていらっしゃる。
先ず、新聞紙だ。新聞紙を並べると、ホールにはその日の新聞紙だけでなく、読みたいけれどまだまだ読んでいない文章が掲載された一品など、数日分の新聞紙が散乱してしまいます。また、新聞の後始末が月に1度しかないので、到底1か月分のクズと化した新聞紙を保管しておかなければなりません。
長時間取り続けた新聞紙ですが、思い切って解約してみることにしました。もしも何だか必要ならば、また購読すればいいかなと思ったのです。
成績、止めても何の支障もありませんでした。それどころか新聞に食卓ののちを占拠されることもなく、クズをかなぐり捨てに出向くわずらわしさも乏しい。やっぱりすがすがしささえ感じました。媒体が読みたければ、インターネットで読めば良いのです。世界中の媒体にアクセスすることができるのです。
 もう一つ、長時間続けていた習い事を一部分やめました。途中でこちらには決して合わないと気づいたのですが、田園なので今後のドクターとの人間関係などを考えると取り止めることができなかったのです。でも、根性をもってやめました!今は気持ちよい気持だ。月謝ももう必要なくなりました。

備蓄を先に!

ひと月金欠です金欠だと言っては、銀行から料金を下ろしていましたが、やっと残金が下をつきそうです。
今月は特別出金が多かったので仕方がないとは思うのですが、これからも特別出金があるときもあるでしょうし、
少し予定外の出費があったからといって、残金が底をついてある部分自体が問題です。
彼氏はビジネスマンですから、此度より月給を繰り返すのは辛いですが、私も保全から遠ざかるほど動くのは痛いだ。
実入りが増やせないのであれば、出金を燃やすしかないですから、減少ライフスタイルを始めることに決めました。
しかし減少ライフスタイルをするのであれば、楽しみながらやらないと絶対に途切れると思うので、節約した当たりが目に見えて増えていくとヤル思いも出ると考えました。

そこで減少集積をしようと思います。
例えば外食するのを終わりたら、家で食べた分の値鞘を集積器物へ取り入れるなどしていけば、減少の頑張りが目に見えるので、続けられるのではないかと思います。
お湯船の空き湯を洗濯に使ったら、水道価格を集積器物へ。水筒を持参して外部で飲料を買わなかったら、飲料価格を集積器物へ。
こうして減少集積をしていけば、どんなものが無駄なのかも見えてきそうですし、最も楽しみながら減少ができそうです。

利潤とともにふところからすぐに蓄積に回す

「積み増したいな」と一念発起しても、具体的に何から始めればいいのか迷いませんか。「ローンはないし、賃金の範囲内で家計できてるし、毎月のお賃金の空きを貯金していれば、問題無いのではないか」と、思うかもしれません。
こんな方にお求め目指すのが、「暮らし簿をつける事件」だ。一年中の終わりに、その日の受領証を集めて暮らし簿へ記入するだけでいいのです。暮らし簿へ記入する仕事に戦いを受取るなら、端末上でExcelに入力でも良いですし、それも心配だと感じるなら、スマフォの暮らし簿アプリケーションで帰宅中に入力してしまいましょう。測量マスコミは何でも良いのです。【収益の流れをビジュアライズすること】が非常に重要なのです。
とりあえず、一月拍子続けてみましょう。そうすると、今まで自覚していなかった、あなたの収益の遣い方のキャラクターが見えてきます。
事後受け取り積み増し食い分が残せた方も、今まで自覚していなかった自分のキャラクターに勘づくかもしれません。
被服費の割合が高い、食費が高い、当人投機にからきし回せていない…など、ビジュアライズすると自分自身の意外な率が見えてきます。欠点を発見し、それを増強することで、より良い積み増し風習になれるのです。
現時点で、うまく積み増しできている方もできていない方も、暮らし簿で収益の流れをビジュアライズ始めるということは有効な仕事なのです。暮らし簿で自分の収益の遣い方を掴んだあとは、先取り積み増し合計の構築や費目ごとの値段を一月食い分設定して、暮らし簿を押し付けながら値段オーバーしないよう生活してみましょう。
先取り積み増しを確保するため心に残余が出来上がり、浪費を防止しつつ面白く日々を過ごすことができるでしょう。